保険のその先へ。地域社会の「支え手」であり続ける

アフラック募集代理店・有限会社ハピイでは、がんや健康に関する社会貢献活動に積極的に取り組んでいます。

街頭募金活動

町田アソシエイツ会の社会貢献活動の一環として、東京都・町田駅周辺で「アフラック小児がん経験者・がん遺児奨学金制度」の街頭募金活動を行なっています。この取り組みは募金だけでなく、「小児がん経験者・がん遺児奨学金制度」の認知と理解も目的としています。

アフラックとアソシエイツからの2025年3月末までの累計寄付金額は、約45億円となりました。

町田駅前での2025年の募金の様子

ゴールドリボン運動

有限会社ハピイは2014年からは毎年連続で、小児がんの子どもたちとそのご家族を応援するチャリティイベント「ゴールドリボンウォーク」に毎年参加しています。

アフラックでは、2006年に企業として初めて「ゴールドリボン運動」に賛同し、ウォーキングイベントや募金活動などを通じて、小児がんと闘う子どもたちへの理解促進や治癒率向上に向けた活動を支援しています。

子どもは「金(きん)のように貴重な宝物」と見立て、彼らが困難を乗り越え、より強く、より幸せになることを願う意味が込められています。

チャリティイベント「ゴールドリボンウォーク」2025年の参加の様子

バレンタイン献血

アフラックでは、1995 年の阪神・淡路大震災への支援活動として「アフラックのバレンタイン献血」をスタートしました。

有限会社ハピイでは町田アソシエイツ会の“社会貢献活動”の一環として、毎年2月の血液が足りなくなるこの時期にこのバレンタイン献血を実施して参加しています。代表の横山が最初に献血をしたのは1995年。偶然にもアフラックのバレンタイン献血が始まった年でした。もう30年以上続けています。

2026年のバレンタイン献血の様子

町田アソシエイツ会
2005年から20年以上活動を続けている、東京都町田市周辺のアフラック代理店で結成されたグループ。
現在50社弱が加盟。
有限会社ハピイも発足当初から加盟し、地域とがん啓発に関する社会貢献活動に取り組んでいます。

最近の活動報告

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